ジッツオの三脚23モデル、一脚2モデル、キット(三脚+雲台)8モデル、 アクセサリー9モデルを9月26日順次発売 ボーゲンイメージング株式会社は、ジッツオの三脚・一脚・キット・アクセサリーの新製品を、9月26日より順次発売し、ジッツオの2008年ラインナップを完成させます。 このページの終わりの "PDF"から新製品導入後の三脚・一脚全ラインナップの詳しい詳細がダウンロードすることができます。
GT2531LVL カーボン脚採用により、軽量と剛性を実現。すばやく脚を伸ばせる3段タイプです。 GT2530LVLLの改良モデルです。脚の開脚角度がローポジションを含めた3段階となったため、最低高が16cmに半減。アッパーディスクは、雲台固定用スクリューを追加した「パワー・ディスク」を採用。石突とフックは、ゆるみにくいセルフロック式に改良されています。 同様の改良を加え2008年6月発表済のGT2540LLVLと合わせ、レベリング三脚の新ラインナップが揃います。
エクスプローラー三脚 新製品の特長 エクスプローラー三脚は、自由な開脚角度・ポール傾斜角をもつ特殊三脚です。
アルミニウム三脚 新製品の特長 ジッツオのアルミニウム三脚は、コストパフォーマンスに優れた標準三脚です。今回、シリーズ2のラインナップを一新します(シリーズ3のG1320は従来通り販売)。
9月1日に発表されたGT3531LSV(ビデオ三脚)のフォトバージョン。GT3531LSVのビデオアダプターの代わりに最新型トッププレート、スパイク-ゴム石突の代わりにセルフロック式ゴム石突を装備しています。
GT3541LS(4段、ロングタイプ) GT3540LSの改良モデル。GT3530LSの4段バージョン
シリーズ5:中判・大判カメラや400mm以上の レンズ付き一眼レフカメラに最適。ジッツオ最 強の三脚 GT5561SGT(6段、伸高260cmのジャイアントタイプ) GT5560SGTの改良モデル。
システマティック三脚用センターポール 新製品の特長 最新型のギア付きセンターポールとラピッドセンターポールです。既に発表済みのモデルと合わせ、最新型センターポールが揃います。最新型のセンターポールは、いずれもアッパーディスクはテクノポリマー製プレートと雲台固定用補助スクリューを搭載した「パワー・ディスク」にアップグレードされ、一層強固な結合と振動の遮断を実現。また、GS5310LGSとGS5310Sは、従来モデルより長く、より広い範囲の高さ調節が可能となっています
GS3511S(カーボンファイバー製。シリーズ3対応) GS3510Sの改良モデル。
一脚 新製品の特長
GK1580QR(シリーズ1) マウンテニア三脚GT1541 センターボール雲台GH1780QR
GK3580QRS システマティック三脚GT3530LS システマティック雲台GH5380SQR
GK2500LVLQR レベリング三脚GT2531LVL フルード雲台GH2380
GK2500LLVLQR レベリング三脚GT2540LLVL フルード雲台GH2180
GK3500SV システマティックビデオ三脚GT3531LSV フルードビデオ雲台G1380
GC1200T コンパクトにたためるジッツオのトラベラー三脚を身軽に運ぶためのバッグです。保護性能の弾力性に優れたネオプレン製。ストラップは二重調整システムにより長さを調節できるため、手持ち、肩掛け、背中への斜め掛けが可能。また、フックと2つのループを使って、バックパックへの取り付けも可能です。 ■外寸 43x9.5x9.5cm ■対応三脚:トラベラー三脚※、シリーズ00のマウンテニア三脚 ※GT1541Tは格納高がやや長いため、GC1200Tに収納できません。 GT1541Tに対応したトラベラーバッグは現在開発中です。
GC3320(三脚用) 三脚をベルトから吊り下げて持ち歩くためのホルスターです。ホルスター背面のパドルを使ってベルトに取り付け、前面のストラップで三脚を固定します。片手で三脚を出し入れできるよう設計されています。 ■対応三脚:トラベラー三脚に最適。レベリング三脚、マウ ンテニア三脚、バサルト三脚、アルミニウム三脚にも使用可能。
一脚用のホルスターです。 ■対応一脚:トラベラー一脚(型番末尾がT)に最適。その他のジッツオ一脚(モノトレックを除く)にも使用可能
GITZOオリジナルホークスフォーカス OPT-7438GI GITZOロゴが刻印されたハンディライト。高輝度白色LED使用。ヘッド部を回すとワイドビームからスポットビームまで調整ができます。三脚センターポールのフックなどに吊り下げることも可能です。 ギフトボックス入り、GITZO刺繍入りポーチ付属。LED LENSER社製。